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日本で働く人のための日本語アプリ

練習の記録が、年収になる。

毎週の日本語練習を、そのまま材料に。

試験ではなく、練習の時間と伸びで。
内定・オファー・昇給の材料になる。
母国の学校で始めて、日本の職場でも続く。

お試し版です。瞬間作文だけ使えます。

シャドーイングを AI が判定する実際の画面
瞬間作文の実際の画面
今週の練習から、記録を始める。聞く・話す・読むの伸びが、数字で残る。

来日前 / 来日後 / 働きながら母国の日本語学校から、日本の職場まで

EXPLORE

A different rule

日本語の勉強を、
試験のためにしない。

これまで、外国人の日本語力は、日本語能力試験のレベルでしか見られてきませんでした。
でも職場で問われるのは、聞けるか、言えるか。TalkDot は、そのルールを変えます。

01

試験のレベルではなく、
毎週の練習で測る。

どれだけ練習し、どこまで進んだかが、レッスンごとに残ります。これまでは、日本語能力試験に受かっても職場で指示が聞き取れない人がいました。

02

見えなかった努力が、
記録になる。

練習した時間、続けた期間、聞く・話す・読むの伸び。ぜんぶ数字で残ります。毎日どれだけ練習したかは、これまで本人しか知りませんでした。

03

日本に来ても、
学習が続く。

同じ記録に、働きながら伸ばした分も積み上がります。学校を出た瞬間に止まっていた日本語の学習を、止めません。

How you train

授業で習ったところを、
その週に練習する。

練習する範囲は、いま授業で習っているところと同じ。
4 つの練習が、その範囲の単語と文法で組まれます。

01 / LEARN

習った単語と文法を、覚える。

1 レッスンあたり約 40 語を、母国語と日本語の両方向で。覚えられなかった語だけが、翌週もう一度出ます。

  • 両方向で覚える
  • できなかった語だけ翌週へ
単語を覚える実際の画面

掲載画像は TalkDot の画面です。

Three moments

記録が、3つの場面で
あなたの材料になる。

来日前、来日後、働きながら。
どの場面でも、同じ記録が使えます。

01来日前

内定。面接で、見せられる。

母国の日本語学校は、TalkDot の月次レポートを日本の企業に渡せます。「この人は毎週これだけ練習してきた」が、試験のレベルとは別の材料になります。

02来日後

オファー。会社から連絡が来る。

記録を見た日本の会社から、オファーが届きます。日本語が伸びた人ほど、選択肢が増えます。

03働きながら

昇給。伸びを、数字で示せる。

日本に来てからも練習と記録は続きます。聞く・話すの伸びを、いまの会社に数字で示せて、評価の材料になります。

来日前 · 母国の日本語学校で

授業で習ったことを、その週に出す。習った単語と文法を声に出し、文にしてアウトプットする。週末のテストで身についたかを確かめ、できなかったところだけ翌週もう一度。月ごとの記録が先生に届き、面接の材料になります。

来日後 · 日本の職場で

同じアカウントで、ひとりで続ける。記録は引き継がれます。次のレッスンを自分で選び、仕事の前後にアウトプットを続ける。伸びた記録を、他の会社からのオファーや、いまの会社での昇給の話に使えます。

What's recorded

記録に残るのは、
試験のレベルではなく、
毎週の練習。

練習した時間、続けた期間、進んだところ、スキルの伸び。
この4つが、毎月の記録になります。

進み具合は、日本語学校で広く使われている教科書『みんなの日本語』のレッスン(課)で数えます。「第 14 課まで合格」のように、学校と企業が同じものさしで読めます。

あなたの記録(例)

2026年10月
9.6h今月の練習時間

続けた期間 124日 / 合格したレッスン 14

聞く 78% / 話す 84% / 読む 91%

残る4つの記録

毎週の練習から

練習した時間 毎日、何分練習したか。

続けた期間 いつ始めて、何日続いているか。

進んだところ 教科書のどのレッスンまで合格したか。

スキルの伸び 聞く・話す・読むが、先月よりどれだけ伸びたか。

数値は例です。

For schools

来日前の日本語教育を、
毎週の記録に。

TalkDot は、母国の日本語学校にシステムとして提供しています。授業で習ったところを、その週に練習する。毎週の記録が先生に届き、月ごとのレポートを日本の企業に渡せます。

学校・企業との関わり方

母国の日本語学校へ、システムを提供。

来日前の日本語教育を、毎週の練習と記録の形で。授業で習ったところを、その週に練習できます。

毎週の記録が、先生と企業に届く。

月ごとの記録が先生に届き、日本の企業にも渡せます。努力が、見える材料になります。

来日しても、同じアカウントで続く。

日本で働き始めても記録は引き継がれ、働きながら伸ばした分も積み上がります。

Questions & answers

はじめる前の、
気になること。

どんな人が使えますか?
母国の日本語学校で学ぶ人と、日本で働く人が使えます。母国の学校で始めて、日本に来てからも同じアカウントで続けられます。
何を練習しますか?
いま授業で習っているところと同じ範囲を練習します。単語と文法、瞬間作文、シャドーイング、速読の4つの練習が、その範囲で組まれます。
どの教科書に対応していますか?
日本語学校で広く使われている『みんなの日本語』の全50課に対応しています。進み具合は、レッスン(課)で数えます。
どの言語で学べますか?
インドネシア語・クメール語・英語で学べます。
練習の記録は、誰に届きますか?
毎週の練習の記録が、先生と企業に届きます。母国の日本語学校は、月次のレポートを日本の企業に渡せます。
日本に来たら、どうなりますか?
同じアカウントで続きます。記録は引き継がれ、働きながら伸ばした分も積み上がります。
試してみることはできますか?
お試し版があります。瞬間作文だけ使えます。

Operated by Folio

採用の会社がつくるから、
記録が企業に届く。

TalkDot をつくっている株式会社フォリオは、建設業の採用支援の会社です。学習アプリの会社ではありません。だから、学んだ記録を「企業がどう見るか」から設計できます。日本語の伸びを、採用と評価の材料に変えるために、学校にいるうちから関わっています。

運営 株式会社フォリオ

現地の日本語学校で学ぶ利用者1,000人
『みんなの日本語』の全課に対応50課
インドネシア語・クメール語・英語で学べる3言語

Your record starts today

今週の練習から、
記録を始める。

いま授業で習っているところを、声に出して、文にする。その積み重ねが、あなたの材料になる。

アプリを体験する

お試し版です。瞬間作文だけ使えます。

練習の記録が、
年収になる。
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